2018年7月16日のトレトレ日記

人生は短く、 時は速やかに過ぎる。
今年も残り168日(本日を含めて)、東京オリンピックまでは738日。

《今日の名言シャワー》
喜びの声を発すれば喜びの人となり、悲しみの声を発すれば悲しみの人となる。」
(内村鑑三:作家)

日経225先物トレード

主要指数サマリー

東京市場は休場

●日経225先物
セッション 日中 夜間
始値
高値
安値
終値
前日比
終-始
高-安
NT倍率
●日経225先物ミニ
セッション 日中 夜間
始値
高値
安値
終値
前日比
終-始
高-安
NT倍率
●TOPIX先物
セッション 日中 夜間
始値
高値
安値
終値
前日比
終-始
高-安
●TOPIX先物ミニ
セッション 日中 夜間
始値
高値
安値
終値
前日比
終-始
高-安
●NYDOW
始値 25025.58
高値 25072.41
安値 24979.64
終値 25064.36
前日比 44.95
終-始 38.78
高-安 92.77
●NASDAQ
始値 7831.74
高値 7838.82
安値 7791.98
終値 7805.72
前日比 -20.26
終-始 -26.02
高-安 46.84
●S&P500
始値 2801.43
高値 2803.71
安値 2793.39
終値 2798.43
前日比 -2.88
終-始 -3
高-安 10.32

日経225先物ミニメジャー限月5分足チャート

(移動平均線:短25本、中75本、長225本)
東京市場は休場

システムトレード結果

概要と雑感

◆5分足デイトレ(CTW_DT)

◆5分足デイトレ(CTW_DT_V2)

◆日足寄り引け(DUD_NC)

◆5分足スウィング(CTW_SW)

2018/3/15、ドローダウン1500円オーバーで取引断念。
2月~3月中旬にかけての短周期ボラ大局面に対応できず。
◆雑感
お早うございます。

東京市場は休場につきノートレ。

本日も一時の結果に一喜一憂することなくシステムを運用していこう!


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トレード結果詳細

(注)

●DUD_NC:DayUpDown_NyCme
・タイプ:寄り引け
・セッション:日中
・使用足:日足
・運用方法:エクセルベースのサインファイル、売買は手動
・対象期間:1999年1月~
●CTW_DT:CatchTheWave_DayTrade
・タイプ:デイトレード
・セッション:日中+夜間
・使用足:5分足
・運用方法:エクセルベースのサインファイルとロボットファイルによる自動売買
・対象期間:2012年1月~
●CTW_DT_V2:CatchTheWave_DayTrade_V2
・CTW_DTのマイナーチェンジバージョン(カウンターを選択する割合を少し高めてもみ合いに強くした、、、つもりです。)
・タイプ:デイトレード
・セッション:日中+夜間
・使用足:5分足
・運用方法:エクセルベースのサインファイルとロボットファイルによる自動売買
・対象期間:2012年1月~
●CTW_SW:CatchTheWave_Swing
・タイプ:スウィング
・セッション:日中+夜間
・使用足:5分足
・運用方法:エクセルベースのサインファイルとロボットファイルによる自動売買
・対象期間:2012年1月~
・2018/3/15、ドローダウン1500円超えにより運用中止

●日経225先物についてはこちら
●システムトレードについてはこちら
●運用している各システムの仕様・過去成績についてはこちら
●売買サインがスペースの場合はノーサイン。
●CTW-SWは1日に複数回トレードの可能性有。
●損益はシステム上のマージンベース。手数料、スリッページは未控除。
●1トレード当たりの実質損益は

先物ラージ1枚でのトレードであれば
(マージンベース損益 - (手数料 + スリッページ))× 1000
ミニ1枚であれば
(マージンベース損益 - (手数料 + スリッページ))× 100

平均的な(手数料+スリッページ)はマージンベースで、
1トレード当たりDUD_NCとCTW_DTで4円前後、CTW_SWで7円前後。
マウスコンピューター/G-Tune





裁量トレード結果

ノートレード

心トレ

名言シャワー
呼吸法
アファメーション

体トレ

体重72.8㎏
ウォーキング 8㎞

絵トレ

以前から関心があった森田健二郎さんの「トレース水彩」。
森田健二郎さんの「誰でもたちまちうまくなるトレース水彩画入門」と「水彩画革命」という2冊の本、
かなり前に購入していたのですが、ただただ眺めていただけ。
やっと重い腰を上げてトレース水彩にチャレンジしてみたのですが、、、見事に失敗。
なぞればいいので簡単そうですが、実際やるとなるとこれがなかなか難しい。
線の強弱の加減、質感の出し方、そして色使い、かなりのトレーニングが必要そうです。


こちらはフリーハンド、雑誌「OCEANS」の中の広告を筆ペンで書いてみたもの。↓
色をつけてみたいのですが、、、

この筆ペン、「男の絵日記(河村光一郎著)」で紹介されていたTOMBOWの「筆之助」という商品、腰もあってかつしなやか、非常に描きやすいのでお薦めです。

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