2018年11月5日のトレトレ日記

人生は短く、 時は速やかに過ぎる。
今年も残り56日(本日を含めて)、東京オリンピックまでは625日。

今日の名言シャワー
成功の秘訣は忍耐力と学ぶこと。
(アンリ・ドゥ・キャストール:フランスの実業家)

日経225先物トレード結果

《日経225先物ミニメジャー限月5分足チャート》
(移動平均線:短75本、中225本、長675本)

システムトレード結果


2007年後半よりエクセルで開発開始。シストレ運用は1に辛抱、2に辛抱、3、4は忍耐、5に辛抱、、、実感。


《結果概要》
◆5分足自動売買(CTW_DT)

22015円買い(11:20)が22865円損切(15:05)で-150円

◆5分足自動売買2(CTW_DT_V2)

22030円買い(11:20)が21880円損切(14:05)で-150円

◆日足日中寄引(DUD_NC)

ノーサイン

◆日足夜間寄引(NUD)

ノーサイン

◆5分足スウィング(CTW_SW)

2018/3/15、ドローダウン1500円オーバーで取引断念。
2月~3月中旬にかけての短周期ボラ大局面に対応できず。


225先物、米国中間選挙結果待ちで様子見ムードで終始。

5分足、相変わらず不調、特にV2は最大ドローダウン更新直前。

今年は何度か更新を凌いできたが、今回は厳しいか?

本日も一時の結果に一喜一憂することなくシステムを運用していこう!


《結果詳細》

システム略称 DUD_NC NUD CTW_DT CTW_DT_V2 CTW_SW
TOTAL
当日 売買サイン
仕掛価格 22015 22030
決済価格 21865 21880
決済方法 損切 損切
損益額 0 0 -150 -150
当月 損益額 0 60 -150 -300 0
利益額 0 255 0 0 0
損失額 0 -195 -150 -300 0
取引数 0 2 1 2 0
利益数 0 1 0 0 0
損失数 0 1 1 2 0
引分数 0 0 0 0 0
平均損益額 30.00 -150.00 -150.00
平均利益額 255.00
平均損失額 -195.00 -150.00 -150.00
勝率 50.00 0.00 0.00
PF 1.31 0.00 0.00
POR 1.31
当年 損益額 1905 3495 190 310 -475
利益額 8015 11340 8810 9505 2385
損失額 -6110 -7845 -8620 -9195 -2860
取引数 112 146 135 142 140
利益数 56 73 56 60 117
損失数 55 67 79 81 23
引分数 1 6 0 1 0
平均損益額 17.01 23.94 1.41 2.18 -3.39
平均利益額 143.13 155.34 157.32 158.42 20.38
平均損失額 -111.09 -117.09 -109.11 -113.52 -124.35
勝率 50.00 50.00 41.48 42.25 83.57
PF 1.31 1.45 1.02 1.03 0.83
POR 1.29 1.33 1.44 1.40 0.16
通算 損益額 79540 21940 30675 29940 30725
利益額 187870 73205 81450 87360 73025
損失額 -108330 -51265 -50775 -57420 -42300
取引数 2931 1519 1299 1413 941
利益数 1669 789 702 757 500
損失数 1186 678 580 637 439
引分数 76 52 17 19 2
平均損益額 27.14 14.44 23.61 21.19 32.65
平均利益額 112.56 92.78 116.03 115.40 146.05
平均損失額 -91.34 -75.61 -87.54 -90.14 -96.36
勝率 56.94 51.94 54.04 53.57 53.13
PF 1.73 1.43 1.60 1.52 1.73
POR 1.23 1.23 1.33 1.28 1.52
最大損益額 79540 22430 31220 31050 32290
現在ドローダウン 0 490 545 1110 1565
最大ドローダウン 1365 1200 1125 1125 1565

(注)

●日経225先物についてはこちら
●システムトレードについてはこちら
●運用している各システムの仕様・過去成績についてはこちら
●売買サインがスペースの場合はノーサイン。
●CTW-SWは1日に複数回トレードの可能性有。
●損益はシステム上のマージンベース。手数料、スリッページは未控除。
●1トレード当たりの実質損益は

先物ラージ1枚でのトレードであれば
(マージンベース損益 - (手数料 + スリッページ))× 1000
ミニ1枚であれば
(マージンベース損益 - (手数料 + スリッページ))× 100

平均的な(手数料+スリッページ)はマージンベースで、
1トレード当たりDUD_NCとCTW_DTで3~4円前後、CTW_SWで7円前後。
マウスコンピューター/G-Tune





裁量トレード結果


裁量デイトレードは性格的にも年齢的にも向いていないが、シストレを補完する目的でストレスフリーでシステマティックな裁量トレードが出来ないものかと模索中。


ノートレード

主要指数サマリー

●日経225先物
セッション 日中 夜間
始値 21910 21910
高値 22050 22080
安値 21860 21860
終値 21870 22020
前日比 -360 40
終-始 -40 110
高-安 190 220
NT倍率 13.38 13.39
●日経225先物ミニ
セッション 日中 夜間
始値 21905 21895
高値 22050 22085
安値 21860 21870
終値 21870 22015
前日比 -355 25
終-始 -35 120
高-安 190 215
NT倍率 13.38 13.38
●TOPIX先物
セッション 日中 夜間
始値 1639 1637
高値 1649.5 1650
安値 1635 1636
終値 1635 1644
前日比 -22 0
終-始 -4 7
高-安 14.5 14
●TOPIX先物ミニ
セッション 日中 夜間
始値 1638.5 1636.25
高値 1649.5 1650.75
安値 1634 1636.25
終値 1634 1645
前日比 -23.5 0
終-始 -4.5 8.75
高-安 15.5 14.5
●NYDOW
始値 25261.47
高値 25507.35
安値 25261.47
終値 25461.7
前日比 190.87
終-始 200.23
高-安 245.88
●NASDAQ
始値 7344.08
高値 7349.23
安値 7255.88
終値 7328.85
前日比 -28.14
終-始 -15.23
高-安 93.35
●S&P500
始値 2726.37
高値 2744.27
安値 2717.84
終値 2738.31
前日比 15.25
終-始 11.94
高-安 26.43
●CME 日経225
始値 21990 21970
高値 22105 22080
安値 21880 21860
終値 22020 21990
前日比 -10 -10
終-始 30 20
高-安 225 220

心トレ・体トレ・脳トレ


2016年6月よりメンタルトレーニング開始。
2017年9月より自宅筋トレ開始。
2018年4月(76kg)よりダイエット中、ターゲットは69㎏前後。2018年10月目標達成。
2018年11月より第2フェーズ。68㎏まで一旦落とし、その後、68~69㎏を維持していく。
2018年11月より脳トレ、音読トレ開始。


<体重> 69.2㎏
<BMI> 21.94
<血圧> 78-119
<有酸素運動> 休み
・ウォーキング
・エアロバイク
<モーニングエクササイズ>
・呼吸法 〇
・ストレッチ(ヨガ) 〇
・眼筋トレ 〇
・表情筋トレ 〇
・舌筋トレ 〇
・軽量ダンベルサーキットトレ 〇
・名言シャワー 〇
・元気ソングシャワー  〇
・アファメーション 〇
・発声、早口トレ 〇
・脳トレ(25マス探し、速読トレ) ×
・音読トレ(日本語スピーチ、英語)△
<筋トレ>
・ベンチプレス
重量 75㎏
回数 11
重量 85㎏
回数 8,6,5
重量 75㎏
回数 10,10
重量 65㎏
回数 10,10

《ボディメーカー マルチラック2》

《アイロテック バーベルセット》

絵トレ


2018年7月より独学絵トレーニング開始。
当面の教材は以前購入したもののほぼ眺めていただけだった森田健二郎氏、永沢まこと氏、西丸式人氏、田中己永氏等の書籍及びHP。


読書トレ

大人の為の図鑑 脳と心のしくみ(池谷裕二:新星出版社)

・疲労は脳で感じる。疲れの原因は免疫物質TGF-βが過剰に放出されセレトニン等の神経伝達物質の生産を抑制してしまう為。
・記憶の定着には神経細胞の樹状突起にあるスパインが大きく関わっている。
繰り返し学習により、同一情報をインプットし続けると同じスパインに情報が伝えられ、特定のスパインが大きくなり、信号をより効率的に受けとる事ができるようになる。
・男女の脳に構造的な違いはない。
但し、脳内の情報のやり取りに違い見られる。男性は左脳内、右脳内でのやり取りが多く、女性は左脳と右脳間のやり取りが多い。また、男性は空間認識に優れ、女性は非言語コミュニケーション能力が高い。
・グリア細胞は神経細胞に栄養分を供給したり、神経細胞を保護する等の役割を担っている。